かわいいものスクラップその2

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一条ゆかり的なカード。
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マシュマロ?
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これはなんだ?
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広告のようだ。

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かわいいものスクラップ。
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ベルギーのファッション。
一挙、ご紹介!
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今になって思うと色々買えばよかったぁ。
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以前、鴨のコンフィの記事を載せてから検索でひっかかるのが”鴨のコンフィ”。
久しぶりに家主が作ったので、ご紹介。

前回は、缶詰と中身しか載せなかったので、今回は作り方をご紹介。

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日本だときっと油で煮る?ところから始めなければならないのだけど、こちらは既に下ごしらえを済ませた缶詰が売られてる。これは2人前

中はこんな感じ。
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脂を落として、鴨を取り出す。この脂も立派なごちそうなので捨てないで!!

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フライパンに入れて中火で焼く。

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焼いている間にじゃがいもをレンジに入れやわらかくして薄切りに。
にんにく、タマネギも薄切りに。

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こんな焼き色になったらひっくり返す。
脂がでてきて飛び跳ねるので気をつけて!!

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一旦、鴨を取り出して、じゃがいも、たまねぎ、にんにくを炒める。
こしょう、塩、今回はエルヴドプロヴァンも。多分、ローズマリーもおいしいと思う。
強火にしてふたをしてタマネギがいい色になるまで置いておく。

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こんなかんじ。

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再び鴨を戻して暖めて出来上がり。

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これはほんとに絶品!!

残った脂は瓶に詰めて冷蔵保存。
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タルトフレットや鴨のマグレの時に使う。
結構、においがきつい。

日本でも売ってるのかなぁ。と調べてみたらこちらのサイトがひっかかった。
高いけど。
どうしても食べてみたい人は試してみては。
油で煮るのがかなり手間だけど、鶏もも肉でもOK!
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グランエピスリーでも見るお花の形のドラジェ。
かわいいー。
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会場では糖尿病になるんじゃないかと思う程、試食できる。
そんな中買ったもの、食べたもの。

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ジャンポールエヴァンのショコラショー・マロン。
サロンで飲むと高いけど、3.5ユーロだったのでとりあえず。
マロンのクリームがコップの底に溜まってマロンだかよくわからず。
でも、おいしい。

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sadaharu aokiの今川焼?
マカロン焼き(3ユーロ)と言うそう。
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そんなに期待してなかったけど、意外とおいしかった。
sadaharu aokiは毎度、日本的なものが食べたい時にありがたい。

私が買ったのは
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ぶどうの形とお花の形のドラジェ。
それからここを目当てに行ったBERNACHONのタブレット中は、オレンジ、キャラメルのプラリネが入っていて各6ユーロ、プラリネ3つで3.3ユーロ。
そして、何かとお家に招かれる事が多いので、セールしてたレオニダスのチョコ6ユーロ。

それから
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フランス人の大好きなpetit oursonのマグカップを衝動買い!
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なんと、2ユーロ!! 12ユーロじゃなくて?と聞き返しながら。

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日本びいきの家主はTokyo chocolate
向山製作所の生キャラメル。
えぇ?こんなにおいしそうなチョコがたくさんあるのに日本の買うの?!と言ったのだけれど、外国人にはやはり魅力的らしくお買い上げ。輸入品なのでかなりいいお値段。
大喜びでトーキョーチョコレートって歌ってる♪
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