カテゴリ:ドイツ( 14 )

クリスマス市の様子はこちらでまとめてみる事ができます。
ドイツでも食べた。食べた。
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シュネーバルという揚げたお菓子。
大きいので2人で食べた。
けど、大きい。
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肉食の家主はやっぱりソーセージ。
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私はチーズとマカロニを和えた物を。
この入れ物たこ焼きの容器みたい。
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これ、今でもたまに食べたくなって、スーパーで安っぽいソーセージを買って食べるんだけど、ケチャップとカレー粉をまぶしたなんとも安っぽい食べ物。
けど、クセになる。
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ドイツ名物カツレツを挟んだサンドウィッチとパテのサンドウィッチ。
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素朴なクッキー。
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もちろんビールだって!
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ドイツはスープがおいしいと聞いたのでスープを飲んだけど普通だった。
このお店のお姉さん英語が壊滅的に喋れなくて私といい勝負だった。
ドイツ人が怒るかもしれないけど、ドイツ人英語が苦手なようで通じない事が多かった。
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再びソーセージ。
一体、何回食べただろう。
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ドイツ名物

シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ

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リンゴのタルト。
なんだかどちらもちょっと雑な感じだったのでそんなに期待はしてなかったんだけどおいしかった。

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クリームチーズの塗ってあるサンドウィッチ

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マスタードとクリームチーズのサンドウィッチ。
実は顔より大きいパン。

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そして、フレンチクルーラ。
フレンチというのにフランスでは見た事がないフレンチクルーラ。
パリにミスドできないかな。と思う程ミスド好きなので、もう、このためにドイツ行きたい。

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そして持ち帰った白ソーセージ、プレッツェル、ビールで乾杯!
なにかとけなされる事の多いドイツ料理はどれもおいしかった。
でも、レストランに行けなかったので次回はレストランに行きたい。

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場内市場にも潜入してみることに。
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これといっておもしろいものはない。
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だって、陸続きですものね。
けど、白ソーセージは購入した。
パリに戻ってから食べた。
陸続きはいいなぁ。
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しかし、フランスよりディスプレイがきれいかしら。
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やっぱりおじさん、視線をくれてる。
ドイツ人、カメラをガン見。
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あ〜!
パリにはないもの見つけた!
だちょうのたまごの殻(?)
イースターの時期でもないのに何に使うのかな。

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翌日、再びシュトゥットガルトの街へ。
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ふむ。こんな街だったのか。
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昼と夜では街の印象もクリスマス市の印象も違う。
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超巨大モミの木。
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もちろん気をつけなきゃいけないけど、それにしてもこの国は治安がいい。
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寒そうな羊。
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パフォーマンスをしてる人も稼ぎ時かな?
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どうやらロシアの人。
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ムムム。コイツは怪しい!

つづく。

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どんどん混んで来たので喧噪を逃れるために横道へ。
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ドイツらしい木組みの家。
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私も家主もこの街がどんどんすきになった。
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何カ国も旅行したけど、住むならこの国がいいね。
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問題はドイツ語だけど。
旅して思ったのが、北は英語、南はラテン語圏の言葉が喋れたらその国の言葉は喋れるようになるだろうな…。と想像するのだけど、
ドイツ語とフィンランド語ってそれがあてはまらない気がする。

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そんなわけで我々のドイツ移住は夢のまた夢なんだけど。
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いいな。この国。
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ちょっとななめな写真。

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今更だけど、ビールに夢中になってたけど、ドイツワインっておいしそう。

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日も暮れてきたのでそろそろ帰ろう。

…と美しく終わりたかったのだけど、激しい腹痛に襲われたり、大行列の券売機に並んだはいいけど、壊れてたりこの日の終わりは散々だったのだ。

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なぜこんな時期に?という感じだけれど、2012年のドイツの旅の続きを突如挟む。
エスリンゲンに行ったときの続きです。
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どんどん進んで行くと広場に出た。
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人!人!人!

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日用雑貨を売る屋台

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体験教室(?)

それにしてもこの街の人達
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視線をくれる。
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ほらね。
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え?お兄さんまで?


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他のクリスマス市とはちょっと違ってなかなかよかった。


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前日に買っておいたパンを食べてこの日はエスリンゲンへと向かう。
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エスリンゲンという街は、シュトゥットガルトから地下鉄ですぐ。
ガイドブックには載ってなかったけど、シュトゥットガルトの新しい町並みだけでは寂しいので、すぐ近くの古い町並みを検索したら、この街に辿り着いた。

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街の広場に出てるかわいい屋台。
小さな街だというのでこれで終わりかな。と思ったらまだまだ続いていた!!

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中世の服を着たお兄さんが売るのは
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パン。お味はかな〜りシンプル…。
きっと中世のパンなんだ…。

ちなみに食べ終わった後、この棒をお店に持っていくと50サンチーム返って来た。
さすが、エコ大国ですね。

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観覧車だって手回し観覧車。

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プロヴァンみたいな中世チックな人々でワクワクドキドキ。
…つづく

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子供達の視線の先には
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ミニチュアの街を走る小さな機関車。

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小さな木製おもちゃの屋台

クンクンいいにおいの方へ行くと
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なんだろ…これ。
並んでみる事に。

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じゃがいものガレットにリンゴのソース。
若干、不思議な組み合わせ。

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大胆な魚。

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結局、我々は大きなウィンナーの2本のったホットドッグ!
今、改めてみると大きすぎる!!

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屋台の上のデコレーション!

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ヴァンショーで体を温め
このカップはいらなかったらお店に戻すといくらか返ってくる。
記念に購入。このマーク、ポルシェマークではなく、街のマーク。

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街中お祭り騒ぎだけど、とても寒いので、この日は早めに帰宅。

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昨年、すごく忙しくなってしまい、シュトゥットガルトのクリスマス市の様子をほとんどアップしないままになってしまったので、クリスマスムードには少し早いけど、アップしていきます。

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東駅にもアルザスのスタンドが出ていたので、クグロフを買ってTGVに乗り込む。

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シュトゥットガルトまでは3時間30分程だったと思う。
お昼に出発して、ホテルに荷物を置いて、クリスマス市に着いた時には日が暮れていた。

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ポルシェやベンツの街なので、凄くモダンな街。

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街の中心地に向かうと、どんどんクリスマスに。

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小さなメリーゴーランドや観覧車。
子供はもちろん、大人だってどんどん夢の世界にひきこまれていく。

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シュトゥットガルトの夜はまだまだ続く。

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ヨーロッパの子供はほんとにかわいい。

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そしておしゃれ。
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大人になるとそうでもないんだけどね。

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ウィーン少年合唱団みたいなきれいな歌声とかわいいルックスで結構稼いでた2人組。
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屋台にはたくさんのおやつが並んでた。

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何気においしそうなナッツのキャラメルがけ。
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きれいなお姉さんの作るバウムクーヘン。
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ドイツのドーナツ?
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